スポンサーサイト

  • 2007.09.23 Sunday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


火事場の

馬鹿力ではなく、台風なんかのときやたらはりきる人いるよね。

日ごろは教務課になんざ顔も見せないのに、いざ台風となると

「どういう対応でいこうか?」

まだ、フィリピンですよ。
予報円が九州に近づいてくると、

「前日は窓点検、当日は・・・」

輝いているよ。

実際にやってきたときは役に立たない。

存在自体が年に一度の台風だ。

その退職金、おれにもくれ!

台風

嫁とテレビを見ているとき、電気が消えた。
とっておきのろうそくに火をつけていたけど、あまりにも暇なので寝た。
それから一度復活したようだが、朝起きても電気は来ていなかった。

うちは井戸水なので、トイレにも行けない。

懐中電灯やラジオ、水はそれなりに用意していたけど、電気には代えられない。

結局11時くらいに復活したが、嫁の実家のプレハブが半壊し、片づけを手伝い、その後打ち上げに行って、さっき帰ってきた。

やっぱり台風は来ない方がいいね!

大学の窓口たるものは

よく、教育の一翼を担っている、なんて力んでいる人もいるけれど、

役所の窓口で「時間は守りましょう」なんていわれたら、たぶんみんな反発するよね。
窓口に出てくる人間から教育されようなんて、誰も思ってないと思う。

だから、力むだけ無駄。

MVアグスタ

2輪の世界では、昔有名だった伝説のブランドが復活!なんてことがままある。
別に行方不明だった経営者が戻ってきたわけではなく、
ただ商標を別人が買い取って作っているだけなんだけど。
トライアンフやMVアグスタなんかはその口だ。

時計の世界も同様、創業者がずっとやっているところはあんまりなかったはず。

やっぱり、ブランドってものは一朝一夕にはつくれないものだ。

大学も今、ブランドイメージの確立に躍起になっているが、
てっとりばやくネーミングだけ買う、ということはできないんだろうか。

例えば、早稲田アジア太平洋大学なんてのを、何の関係も無い学校法人が経営する。
設置基準上問題が無ければ結構面白いと思うんだが。

まあ、早稲田○○専門学校はちまたにあふれているんだけどね。

聞く日経

職場までちゃりんこで25分。
暇なので、嫁のおさがりのIpodで「聞く日経」を聞いている。
タクシーの運転手さんがNHKラジオを聞く気持ちがよく分かりました。

今朝はうまく当日分をダウンロードできていなかったので残念です。

応対

礼儀正しい紳士的な方から丁寧に応対されると
「大人扱いしてもらった」「自分も紳士と認められた」
という気になったことありませんか。

窓口で学生さんと応対するとき、最近はそんなことも頭に入れて、
わざと丁寧な言葉遣いをするようにしています。

無論、親しみも持ってもらえるように使い分けはしてるんですが。

松下村塾?

金曜日は予想外に人が集まった。といっても10人くらいだけど。
メンバーは「松下村塾にしよう!」といっていた。
志が高いのはいいことだ。

運営が軌道に乗ったら早めに手を引こうと思う。

明日

職場の有志で勉強会をすることになった。
勉強会というよりオフサイトミーティングなんだが、意味を説明するのが面倒なので
「勉強会するけど、何するか決めてないの。」
という誘い方しかしてない。よって少人数。

なんとか広めて、意識を共有していければいいんだけど。

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM